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いりぽん先生と仮面ライアー217のプロフ!バケモノバケツ委員会とは?

振付師として人気の「バケモノバケツ委員会」が日本テレビ系「マツコ会議」に出演して話題になっています。

振付師だけでなく、ユーチューバーとしても活動している「バケモノバケツ委員会」が気になりますね。

今回の記事では

・いりぽん先生のプロフィール

・仮面ライアー217のプロフィール

・バケモノバケツ委員会とは?

以上のテーマで記事を書かせて頂きます。

いりぽん先生のプロフィール

本名 入江和茂
生年月日 1995年6月12日
身長 171cm
出身地 非公開
血液型 非公開

いりぽん先生は、かっこいいダンスが全盛の時にダサイ動きを繰り返す振り付けを考案してYouTubeにアップしたところ、260万回再生を記録し、「山之内すず」「かまいたち」などの芸能人を始めとする、真似をして躍ってみた動画関連は脅威の1億回を超えだそうです。

その後、日向坂46すとぷりなどの有名アーティストからオファーが殺到して振り付けを提供しているようです。

今までにないタイプのダンスでイメージとしては誰でも踊れるダンスをイメージしているようです。実はかなり緻密な戦略家のようです。

元々は躍りたいダンスがなかったから、独学でやってみたようですが、どこで火が付くか本当にわかりませんね。

他にもベアードアードというアイドルグループの一員としても活動しているようですが、納得のルックスは、かなりかっこいいですよね。

マルチな才能ですが、いりぽん先生みたいな方が天才肌と言うのでしょうか。

仮面ライアー217のプロフィール

本名 齋藤仁似那(さいとうにいな)
生年月日 1990年6月14日
身長 165cm
出身地 東京都
血液型 O型

仮面ライアー217(にいな)は、EXILEのバックダンサーとして活動していた経歴を持っています。

もう少し頑張っていればE-girls入りの可能性も少しはあったぐらい、ゴリゴリでダンスをやっていたようです。

ハスキーボイスが特長ですが酒焼けではなく、おしゃべりが大好きでハスキーになっているようです。

「マツコ会議」を見ていても抜群におしゃべりがうまいですね。いりぽん先生との絡みがより楽しくなっています。

バケモノバケツ委員会とは?

バケモノバケツ委員会は、いりぽん先生仮面ライアー217がYouTubeでのコラボから生まれたユニットです。

2018年6月から活動を開始していますが、YouTubeでファンからユニット名を応募を募り最終的には、二人で決定したのが「バケモノバケツ委員会」でした。

ユニット名の決め手になった理由です。

➀委員会の語呂よすぎ

➁217が濁音厨だった

③いりぽんが適当に言った言葉の「バケモノ」「バケツ」をくっつけた

二人とも各々の活動を行っていてYouTubeチャンネルもそれぞれ持っています。

ユニットを組んだのは、仮面ライアー217がいりぽん先生のダサカワダンスを見て衝撃を受けたからだそうです。「天才だ!」と思ったそうです。

実際に一緒にいることも楽しいそうです。ダンスの幅も広がりますし、YouTubeでの会話もより良い企画ができると判断したのではないでしょうか。

仲の良さそうな二人ですがお互いがリスペクトしているからこそ、3年も続いているのではないかと思います。

ちなみに、二人が付き合っているのでは?と思っている人がいるようですがYouTubeチャンネルの質問コーナーでは全否定しています。

まとめ

今回は「いりぽん先生と仮面ライアー217のプロフ!バケモノバケツ委員会とは?」と題して記事を書かせて頂きました。

最後にまとめです。

  • いりぽん先生はダサカワダンスを得意としている
  • いりぽん先生は日向坂46、すとぷりなどの有名アーティストに振り付けを提供
  • 仮面ライアー217はEXILEのバックダンサーだった
  • バケモノバケツ委員会のユニット名は語呂・響きで決定
  • 二人は付き合っていない

既に大活躍をしているバケモノバケツ委員会のYouTube登録者数は、既に15万人(2021年5月現在)です。

今回、地上波に出演したことで益々、人気が上がるのではないでしょうか。

お二人の活躍を期待したいと思います。

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

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